kikka_161022da1
どうも、アラジンです。

日本女子大学の卒業生の”まなか”さんが、日本女子大学在学中を休学した際、66万円という金額を請求されていたことに対し、

自身のブログで批判していた件について、日本女子大学側から20万円に減額するという声明が発表されました。

これにより、日本女子大学の在学生が負担が減るということで、まさに意味のある批判ブログだったわけです。


今回、まなかさんの本名や顔を知りたいという人が多いので、調べてみました。

そして高校や現在の職業についても調べてみましたのでお届けします!

Sponsored Links


まなかさんの本名や顔画像は?


さて、この”まなか”さんていったいどんな人なんでしょうか。

調べたところ、本名や顔画像といった個人情報はどこにも

ありませんでした。


当然と言えば当然ですね。


もし学校側から特定されたら

大変なことになります。



しかし、今回の批判に関しては

喜ぶ生徒が大勢いますし、

世間からも非常に支持された行為です。



なので、全然顔を出してもいいのではないかと思うんですが、

職業上難しいのかもしれませんね。


職業や年齢についても全く情報がありませんでした。


現在も引き続き調査中ですので、

わかり次第こちらに追記いたします。

Sponsored Links


敵を取ったのは後輩?


まなかさんが日本女子大学に批判を始めたのは

2016年初めころ。


しばらくブログで批判的な内容を書き続けており、

学校側にも通達したのですが、

ずっと無視されていました。



しかしこのブログがTwitter上で話題になり、

ニュースに取り上げられたことで

日本女子大学の休学費用の高さが明るみになり、

炎上騒ぎとなりました。



この事態を受け学校側も無視できない状況になったわけですが、

まなかさん本人が言うには、今回の休学費用改正は

現役日本女子大学生によるものだとか。



在籍中の生徒がこの問題について

「ここまで高いなら学校辞めます」

という情報が相次いだということで、

学校側は早急な対応に追われました。



そこにきての66万円から20万円への減額。



今回の成果は、まなかさんに始まり、

後輩の在籍中の生徒によるものなんですね。



このことが、学校や生徒にとって

「いい事であった」という結果になることを

願うばかりですね。

まとめ


今回の一件は、ネットの力の強さ

または怖さ というものを感じました。



ネットができる前の社会って、

一人の一般人が学校のルールを変えるなんて

あり得ませんでした。


文句を言うだけなら昔からあったでしょうが、

実際にクレームが受け入れられるなんて

本当にすごいことですよね。



ネット社会になったことによって、

一個人の力が強くなりました。



これから、日本国民一人一人の声が

世間全体に届くということですから、

いい国になっていってほしいと思いますね。

Sponsored Links