どうも、アラジンです。

北極圏にあるフューリー・ヘクラ海峡で異音(ビープ音)がするということで、

現地住民のイヌイットが不安がっているという情報が入りました。

なんでも、動物が忽然と消えたということで、非常に怖いニュースですよね。

今地球は温暖化が進んでいて、南極の氷が解けたというのは記憶に新しいところ。

今回の事象も関係あるのでしょうか。

このビープ音の正体や原因、そして動物が消えた理由なんかを調査しました。

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フューリーヘクラ海峡のビープ音(異音)の正体はなに?



ほんと、今地球はなんかおかしいですよね。

これから先どうなってしまうのか非常に不安です。



さて、今回の北極海峡のビープ音についてですが、

今予想されているのは「氷が溶けだした音」

というものです。


ですが、「海底深くから」という部分と

「現地イヌイットがおびえる」という点を考えると

どうも違ったところに原因があるのではないかと

個人的には思っています。



SF的な発想で

「大型生物の集団が暴れだした」

という想像もしてしまうのですが

これだととんでもない大きさの生物になりますよね。


ワンピースの大型生物みたいな感じでしょうか。



現在調査をしているということで、

今後この原因が解明されることでしょう。


非常に興味もありますし、

怖いニュースです。

動物が消えた原因や理由は?


さて、現地イヌイット族によれば、

このビープ音が聞こえだしてから

フューリーヘクラ海峡に生息していた

動物たちが一気に消えたというのです。



これはますます映画のような話ですね。



その原因も当然今調査中かと思われますが、

今予想できるのはやはり

「気温上昇に伴い生息できなかった」

というものですね。



ホッキョクグマなんかは比較的

生命力と環境適応能力が高いので

どこでも生息できるのですが、

セイウチやアザラシ、ペンギンなどは

非常にデリケートなため、

環境の変化に耐えられないケースが多いんだそうです。



なので、気温上昇に伴い、生息することができなかった

というのは、一番可能性として高いですね。




真相は今後の調査チームの報告を待つしか

今のところないようです。

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さいごに


なんか、本当にホラー映画のような感じです。

ミステリー映画でしょうかね?



こういうニュースは個人的に非常に興味深くて

不謹慎ですが「ワクワク」してしまいます。




ただ、これが映画などのフィクションならいいのですが

現実で起こっているとなると

やはり恐怖心がありますよね。



一気に氷が溶けだして、

海面が上昇するというのが

起こりうる一番怖い事。



何とか最悪の事態は避けてほしいものです。



それでは、このニュースについては追って調査を進めていき、

新しい情報が入りましたら追記していきますので、

定期的にチェックしてもらえればと思います。




—追記—


ビープ音(異音)に関して新たな予想がありました。

情報ソースは某掲示板。

基本的に掲示板の情報は全く信用しない人間ですが

「これは・・・あり得るかも」というものでしたので

紹介します。


ビープ音の正体は

宇宙遠くの新しく誕生した銀河から発せられた

「波動」という予想です。


この波動が地球内部の奥深く「マントル」に

ぶつかり、共鳴して動いている というものです。



宇宙に関してはそれほど詳しくないのですが、

銀河から強い波動が発せられるというのは

聞いたことがあります。



それが地球と反応するかどうかはわかりませんが

今のところ他に候補がない以上

一つの可能性としてあると思います。



引き続き、新情報が入りましたらお届けします。

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